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新商品案内

 脂肪冷却溶解マシン

 脂肪細胞を冷凍して破壊することで、
 麻酔は必要なく、もちろんメスも必要なく、
 身体への負担を抑え、ダウンタイムもない
 新しい痩身マシンです。

販売価格等につきましては、お問い合わせください


原理
脂肪の内のトリグリセリドが特定の低温で固体に変化する特性を利用して、
低温波を特定の治療部位に到達して、狙った脂肪細胞を除去します。

脂肪細胞は冷めてから、自然に分解され除去し、脂肪層が薄くなっていきます。
正常な新陳代謝のプロセスにより、脂肪層を減らして局部脂肪溶解をすることが出来ます。


技術背景
身体の余分な脂肪組織は人の外見や運動能力の問題となることがあり、様々な病気を起こす場合もあります。

余分な脂肪組織は身体の各部位、例えば:腿、臀部、お腹、背中、ふくらはぎ、腕及び他の部位にもあります。その余分な脂肪をコントロールして除去できる方法なのです。

脂肪吸引手術とは、美容整形外科にて専門的な手術機械を利用して、皮下脂肪を特殊な吸引管で取り除く手術です。この術の欠点は、一種の外科手術であり、回復期間が長く激しい痛みもあります。また、吸引前に止血効果や鎮痛効果のある溶液(チュメセント麻酔液)を吸引部位に注入する必要があり、局所も数か月腫れます。脂肪吸引は合併症を起こしたり、死亡事故となることも報告されています。費用も非常に高いです。

その他にも、Mesotherapy、エルコ-ニアレーザー脂肪吸引と高強度超音波脂肪吸引方法など皮下脂肪を除去できる他の技術もあります。があります。身体の余分な脂肪を除去する非侵入性の治療方法は、一般的には外用薬、ダイエット薬、運動、食事制限などのダイエット方法を指します。このような方法の欠点は、ケガした時や病気の時に、運動は出来なかったり、ダイエット薬や外用薬により、過敏などの反応を起こすこともあります。そして、全身ダイエットの方法は、身体の脂肪を減らしたい部位だけにアプローチできないことです。

最新の脂肪冷却マシンは、手術と違いダウンタイムもなく、リスクもない画期的な脂肪溶解の新概念だと言えます。食事制限をしたり、運動をしたりしているが、部分的な脂肪を除去できない人にとって、脂肪冷却溶解マシンは最適だと言えます。